パワーストーン

パワーストーン開運の開運.net

パワーストーンを使った開運

ポピュラーな開運グッズの1つとしてパワーストーンがある。
パワーストーンは数ある開運グッズの内でも歴史のあるものの1つで、昔から人々に神秘的な力を持っていると、神事や政治に利用され、崇められていたのだ。
歴史上の偉人たちも装飾品やお墓の埋葬品に天然石・パワーストーンを好んで使っている。
ここではそんなパワーストーンの魅力的な効果について語ってみる。



パワーストーンの実用法

パワーストーンには様々な効果があり、パワーストーンの種類によって効果は違ってくる。
恋愛運、仕事運、金運、健康運、ヒーリング効果など様々なパワーを持っている天然石が存在する。
そしてパワーストーンを選ぶ時には「直感で選ぶ事」をお勧めしたい。
直感で選ばれたパワーストーンには、あなたに訴えかけるなんらかのチカラがあるはずだ。
あなたはそのパワーストーンの力に引き寄せられたのだと考えられる。

また印鑑などの運気を担う上で重要な開運アイテムと併用することもお勧めする。

例えば最近では、パワーストーンのブレスレットをつけている人もけっこうよく見かける。
日本中でパワーストーンブームが起こった時期に 多数のパワーストーン・水晶専門店が誕生した。 雑誌などでも多く見かけるように、ちょっとしたブームになっているらしい。確かに、数珠繋ぎにしたブレスレットは高級感もある上、模様が天然素材の味を活かした独特さで、男性から見ても美しいと思えるだろう。世界に1つと同じものがないという部分も、人の心を揺らすには充分な力があるだろう。

パワーストーン開運印鑑

最近では印鑑の印材にパワーストーンを使った物がある。

印鑑を使うとき、それは割と人生で重要な時だと思う。使う場面として一番多く見られるのはやはり何かの契約時であろう。 そんなときにパワーストーンのチカラで少しでも運気をあげようと言うことなのである。 印鑑を必要とする契約には少なからずお金が関わってくるものである。そこでその印鑑に金運アップのパワーストーンを使ってみてはいかがだろうか? 仮に今現在持っている印鑑の印相が悪くても、パワーストーンの効果によってそのマイナスを打ち消す事が出来たりもするのだ。

色や模様も美しいので1本くらい手元に置いてみてもいいかなとは思う。ただし、けっこう値打ちがあるので、気軽に手を出せるものでもない。 一応縁起物だという点を考慮すれば安物で手を打つのもなんだかなぁと思ってしまう。

まだ自分の実印をもっておらず、親へおねだりできる学生さんなんかにはいいかもしれない。一生大事にすると言えば、それほど反対もされないだろう。 もちろん買ってもらったパワーストーン印鑑は開運を信じて一生大切に使ってほしい。




おすすめ!金運を高める開運パワーストーン

さきほどパワーストーンにはその種類によって色々な力があると説明したが、ここでは特に「金運」に絞ってご紹介しようと思う。 というのも大抵のことはお金があればできる、むしろお金がないと何もできないと私が思っているからだ。

これが事実の全てとは言わないが、実際何をするにもお金は必要になってくる。例えば健康管理をしようとした時に、内臓脂肪まで計測できるような一流の体重計を買おうとすると、それなりのお金がいるのだ。もちろん、使わなければ意味はないが、そもそもお金がないと買うことすらできない。それがあることで自分の食生活を見直す結果になれば、それは健康運を上げたことにも等しくないだろうか?

そして皆さんが気になる「恋愛運」についても考えてみたが、どうもお金には人を呼び寄せる効果がある。それも結構強力だ。別に、金の亡者と結婚したいとか、そういうことじゃなく、たとえば飲み会やレジャー、旅行など、「出会いのきっかけ」となる場所へ行くにはお金が必要だ。それもある程度自由に使えるだけのものが。何が言いたいかはもうお察しの通り、つまりそういうことなんだ。

というわけで、金運パワーストーンをクローズアップしてみたので、これからパワーストーンを試したい方は参考にしてくれると嬉しい。天然石ブレスレットなどにするならいくつかの石を組み合わせて使うこともできるらしいから、全部を混ぜて使うなんて贅沢なことも、やればできるだろう。贅沢なパワーストンのアクセサリーを造るならパワーストーンのマルラニハワイで造るとデザインの良いアクセサリーが出来るかも知れません。



金運効果のあるパワーストーン

シトリン 自然発色の黄色い水晶のパワーストーン。
古来より金運、事業運を高める効果があると言われてきた。
特に「商売繁盛」の効果があるとされ、重宝される。
富を望む人場合、富の象徴になる場所(財布やタンスの中)に置くとなお良い。
タイガーアイ その名前の通り、虎を想像させる模様を持つパワーストーン。
仕事運、金運UPに強力な力を発揮するとされている。
印鑑用の印材、パワーストーン印鑑としても近年人気が高い。
決断力とを高める力もあるとされ、 新規事業を始める際や、独立して企業したいと考えている人にはオススメの天然石だ。
トルマリン 10月の誕生石でもあり、電気石の別名で知られる。
主に健康運アップのパワーストーンとして有名だが、 金運を呼ぶ、人気が上がるなどの人間関係等の効力も期待できる有能なパワーストーンである。
電磁波を防ぐ効果もあるとされ、近代社会のパソコン業務で疲れている人にはたしかに金運へ結びつく可能性が高そうだ。
トパーズ 水のような透明感を持つパワーストーン。
持つ物を輝かせる力や洞察力を高める効果があるとされる。
先を見通す必要のあるビジネス面では非常に効果を発揮しやすい。
商談契約時の印鑑としてトパーズを使ったパワーストーン印鑑を作るのもお勧めだ。
ルチルクォーツ 石の内部に黄金の針が入ったクオーツ。
金運関係のパワーストーンの中でもダントツの金運上昇効果が期待される。
集中力や精神力を高め、ありとあらゆる行動を自信を持って行える。
インスピレーションに訴える部分も大きく、 芸術家や音楽家などが大成するためのエネルギーを高めてくれるともいわれる。
リーダーシップをとらなければいけない立場の人にオススメ。

金運アップにパワーストーン印鑑は有効か?

あくまでパワーストーンは印鑑の運気をあげるための1つの方法であることを知っておいて欲しい。やはり一番は印鑑の開運印相などのしっかりとした印鑑をプロに作ってもらうと言うことが前提であると言うことを忘れないで欲しい。パワーストーンには値がやたらと張る物があるけれど。本物のパワーストーンであれば高い物でなくてもいい。パワーストーンの開運効果については信じることが大切であり、最初から信じていない方には開運など見込めないことをいっておく。




癒し・精神安定効果の開運パワーストーン

先ほどは金運アップのパワーストーンを強く推薦してしまったが、別にそれ以外の効果のパワーストーンが駄目なわけでは、決してない。先ほど述べたパワーストーンはどちらかといえば男性向き、もしくはバリバリのキャリアウーマンにとっては魅力的でも、まだしばらく学校生活を続ける人や主婦の方々には、あまり魅力的とは言えないかもしれない。そんな方には別の効果を持ったパワーストーンをオススメしたい。

さきほどまでの石はどれも主に「金色・黄色」であったが、ここで紹介する天然石は淡い・優しい色であることが多い。 実際天然石の効果は色合いによっても大きく左右される。ちょうどカラーセラピーなどで言われるように、やはり原色に近い「強い」色には活動的な、パワーが溢れる効果の者が多く、逆にここで紹介する石のように淡い色・いわゆるパステルカラーの物には落ち着きや優しさに関する効果が多い。



癒し効果のあるパワーストーン

アメジスト 2月生まれの誕生石。透き通った紫が美しいパワーストーン。
主にスピリチュアルなどの本でとりあげられる機会が多かったため、すでに名前は広く知られているようだ。 紫が歴史上「高貴」な意味を持つため貴婦人・王族・貴族・皇帝などをほうふつとさせる。
その透明感からか、ヒーリング効果があるとされ、身体的な疲労よりは精神的な疲労や痛みを癒すと伝えられている。 瞑想などにも使われるらしい。そのイメージからか、どこかオカルトチックな雰囲気が抜けないパワーストーンだ。
アクアマリン 名前の通り、沖縄の蒼い海のような淡いブルーが特徴。
海が生命の源と言われているように、このパワーストーンの力は人の心を優しく包む効果があるとされている。 また、対人関係に関しても穏やかなさざなみのごとく、怒りを抑え、穏やかな気持ちで接することに協力してくれるらしい。
船に乗る、海へ出て仕事をする人々の間ではどうぞおだやかな航海になりますようにと、この天然石がお守りになれることも多いとか。
アラゴナイト とても淡い黄色、もしくはクリーム色のパワーストーン。
人脈を作る石とも言われており、攻撃的な面を抑え、味方を増やす力があるそうだ。
ついつい人にキツイ態度をとりがちな人には持っていて欲しいとこちらがお願いしたくなる。 これを持つ事で、本人の穏やかなよい一面が強調されるため、角がとれたようになり、友達も増えるらしい。
力を発揮するというよりは、余計なパワーを抑えて、良い面を表に出すよう伸ばしてくれるパワーストーンだ。
アベンチュリン 深緑の緑と表現されるような、深い森を閉じ込めたような色を持つ。
森林浴などがマイナスイオン効果で話題になったが、まさにそれと同種のパワーを持った石だ。 木が二酸化炭素を吸うように、このパワーストーンは毒素を吸い取ってくれるとも言われている。
精神的に大きな負荷がかかる仕事をしている人や、忙しくてなかなか休みがないひとなどにはオススメ。 深呼吸したときのような落ち着き・安心感を与えてくれるとされる。
シトリン 金運の項目でも紹介したが、やはり癒し効果のほうが有名だ。
太陽の光を閉じ込めたとされるシトリンはほのかな暖かさや穏やかな日差しを心に差し入れてくれるとされている。 希望や夢・勇気などの光に満ちたエネルギーをその色と透明感が象徴している。
ストレスやプレッシャーから心を守るともされていて、仕事のデスクなどにこっそり置いておくと効果的かもしれない。




恋愛効果のある開運パワーストーン

主に女性に人気があるパワーストーンがこの「恋愛運」関係だ。まあ、当然と言っていいほど色合いが男ウケしない「ピンク」に限られてくる。なので男性で恋愛運を求めている方は、ここで紹介する石以外に恋愛効果を含む別のものを使うことをおすすめしたい。でも、あなたが別に気にしないというのなら、イメージの話なので効果を信じて買ってみてもいいだろう。



恋愛に効果のあるパワーストーン

ローズクオーツ 淡いピンク色のクオーツ。透明感があり内側に光を含む。
石の中にうっすらと光の筋が入ったりするところからきているのか、「内面の美しさ」を象徴する石だといわれている。 女性らしさを高め、周りに対する気配りや、愛情などを発達させる効果があるとされる。 マイナスの感情を抑える力もあるようで、鬱気味・トラウマのある女性には特にお守りとして好まれている。
失恋から立ち直る勇気も与えてくれるため、新しい恋に向けての開運なども期待できるとされている。
インカローズ ばら色の縞模様が美しいパワーストーン。
派手な印象を受けるインカローズだが、その秘めた効果は控えめで自分になかなか自信が持てない女性に向いているらしい。 過去の恋愛経験やトラウマを引きずりがちな女性を、クヨクヨした気持ちから救い上げてくれると言われている。
枕元において、寝る前に眺める使い方にも開運効果があるそうだ。
また、「運命の出会い」を待ち望んでいる人にも有効な「ばら色の人生」を象徴するという情熱的な意味を持ったパワーストーンだ。
ルビー どちらかと言うと「宝石」のイメージが強いルビー。
コランダムという鉱物のうちで赤いものをルビーと呼ぶ。(ちなみに青いものがサファイア。実は全く同じ鉱物だって知っていましたか?) 邪気を払う力を秘めているとされ、健康と愛情を象徴するとも言われている。 どちらかといえば、恋愛よりも結婚・家族愛の意味合いが強い石です。
血のように濃い赤から、呪術の道具などしても使われた歴史があり、ものすごい量のエネルギーを秘めているようだ。 情熱的な愛情をいつまでも保ちたいという方にオススメしたい。
カーネリアン 7月の誕生石。少しオレンジがかった透明感のある赤が特徴。
エネルギー不足を補ってくれるとされるパワーストーン、カーネリアン。 やりたいことがあっても1歩を踏み出せない臆病な方に勇気と判断力を与えてくれるとされています。
向上心を伸ばしてくれる石でもあるので、自分を磨くことで相手を振り向かせたいという健気な女性にぴったり。 すでに恋人がいる人が関係を円満に保つためのお守りとして使うと、長く穏やかな縁を続けられる開運効果があるとされている。
ムーンストーン 7月の誕生石。水晶よりすこしだけ白く濁り、虹色の光を放つ。
「月」は女性の象徴と呼ばれているように、この石が放つエネルギーは女性の精神を守り、支えてくれるらしい。 また、「恋人の石」という別名もあり、相手を想う気持ちや優しさを見失わずにいられる力もあるそうだ。
感受性を豊かにする効果も有名なので、自分の心に素直になれない人が持つと良い方向に作用してくれると思われる。 また、水晶ほどではないが、同じように自浄作用を持っているとされ、穢れに強い。




パワーストーンについて【 まとめ 】

今までに色々な石を見てきたが、結果としていえるのはパワーストーンは人の持っている力を強めたり、引き出したりする手助けをしてくれるということだろう。つまり裏を返せば、ただパワーストーンに願うだけで何の行動も起こさなければ、今までどおり、あなたは何も変わらないわけだ。

それじゃあ意味がない?なんて勘違いされるとこまるのだが、これらの天然石はいわば「お守り」である。つまり、「努力している人を守る」「正しい方向へ導く」「弱気になったときに支える」効果を期待するもので、石自体に結果を求めても意味がないのである。

あなたが本当の意味で開運を望んで、それに向かって行動しているのであれば、パワーストーンは心強い味方になってくれるだろう。

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